- 一人称
- ワタクシ
ホレッド
🐴「ブヒヒヒン!ワタクシの『ドミネイト・トレッド』の前に平伏し、
己が駄馬であることを自認しなさい!
…ブヒヒヒンッ ワタクシの決めポーズも今日は決まっていますね…
美しい!」
🐮「今日もホレッドは機嫌が良いべなぁ」
🔸基本 パーソナリティ
名前:ホレッド(Horead) Horse(馬) + Tread(踏みつける)
属性:秩序・服従
階級:怪人(Enforcer)
所属:搾乳・調教部門(バルミルの部下)
種別:ウマ
一人称:ワタクシ
二人称:貴殿、◯◯様、呼び捨て(見下した相手)、ブヒブー様(ボス)
口 調:礼儀正しく丁寧
笑い声:ブヒヒンッ
関心:紳士的な身だしなみ(特に付け髭の維持)
ダメンズ好きで、ダメな上司ほど支えたくなるマゾ…甲斐甲斐しさを持つ。
欲求:他者を徹底的に屈服させ、己の支配下に置くこと。
そして同時に、強い支配者によって「駄馬」として
🐴「ワタクシ自身を服従・所有され…たいのです!!!」
嫌悪:行儀の悪い者、不潔な場所、マナー違反、そして自身の「付け髭」をバカにされること
性癖:緊縛・管理フェチ。
サディズム(他者のプライド破壊)の裏返しでドM、
被支配願望(厳しい調教・ウマ扱い)。
自分がされたいことを他者へ強いる傾向にある。
🔸 性格・思想
ホレッドは、バルミルの配下にして、礼節と規律を重んじるオインカーズの怪人であり、
『屈折した性癖を持つ調教士』。
普段は品行方正でうやうやしい態度を崩さないが、その本質は他者のプライドを苛烈に踏みにじるサディスト。
不潔な場所や無礼な振る舞いを極度に嫌い、行儀の悪い奴や不真面目な者を激しい言葉と能力で徹底的に叩き直そうとする。
不器用で大雑把な上司であるバルミルに対しては、苦労している反面、その力強さと豪快さ、そして広い心根に惚れ込んでおり、直属の部下として忠誠を誓っている。
🐮「ホレッド!難しいことはいいからパワーでドカンと行くべ!」
🐴「バルミル様!その圧倒的力技、まことに見事なご采配にございます!」
- 付け髭に対して並々ならぬ『コダワリ』がある
- 自慢の立派な髭を蓄えているが、そこをバカにされると激怒する。
- 普段から自らの身だしなみに気をつけ、清潔感を保つようにしているが、自らのその清潔さを汚され
完膚なきまでに服従させられたい、と常々思っている(表には出さないよう努力はしている)。
- 性癖がこじらせまくっている
- 相手の立場や自尊心を言葉と能力でジワジワと追い詰め、「自分はただの駄馬である」と自認させることに至上の悦びを感じるドS。
なのだが… - 実は「自分自身が圧倒的な力や権威によって苛烈に踏みにじられ、ただの駄馬として完璧に所有・支配されたい」という極めて屈折したドマゾヒズム(ウマ扱い願望)を持っている。
🐴「ワタクシ自身が駄馬となるのです…♥
ハッ、いけません、想像しただけで貞操帯が痛くなってきてしまいますね…♥」 - 貞操帯を愛用しており、様々な形や種類の貞操帯をつけた自分を鏡で見つめてモジモジしている。
自慢の巨根を貞操帯でフラットな形まで潰されてしまうというシチュがお好み。
- 相手の立場や自尊心を言葉と能力でジワジワと追い詰め、「自分はただの駄馬である」と自認させることに至上の悦びを感じるドS。
- ボスへの忠誠心
- 直属の上司であるバルミルに対して深く尊敬の念を持ちつつも、
もう少しちゃんと考えて行動してほしいと思っている。 - ブヒブー様への忠誠心も持ち合わせており、わざと失敗してひどい目に合わされたい…と
妄想しながらも、生真面目な性格な為、そういった事は控えている。
🐴「ですがいつか、ワタクシに乗ってくれませんかブヒブー様…♥」 - 他の怪人や戦闘員の不真面目さ、不潔さに頭を抱えている。
整理整頓や基地内の清掃業務に厳しいため、戦闘員たちは彼を怖がっているらしい。
- 直属の上司であるバルミルに対して深く尊敬の念を持ちつつも、
- 道具へのコダワリ
- 帽子
常に完璧に手入れされたシルクハット。少しの汚れや型崩れも許さない。
激しい戦闘や暴走でダメージを受けることに備え、自室のクローゼットには
大量に同じ帽子が数十個単位でストックされている。
頭につけている羽はとある怪人から毟って染色したものらしい。 - 付け髭
彼の紳士的威厳(?)を演出する口髭。
本人は「自前の髭」として振る舞っているが、実際は作られた「付け髭」である。
比較的ポロっと取れやすく、良く慌てている。
帽子同様、予備の付け髭が専用のケースに大量に保管されている。
これを他人に見られたり「付け髭」として指摘されることは最大の地雷であり、
触れた者は激怒した彼に『ドミネイト・トレッド』で徹底的に踏みにじられることになる。
が、上位者に対しては甘いので、むしろイジって欲しいポイントらしい。 - 仕込み杖(ステッキ)
相手のお行儀を正すための「躾用ステッキ」。
普段はオシャレで手にしているが、中には乗馬鞭が仕込まれており、
変形させて行儀の悪い者をシバき倒す際に用いられる(バニティ製)。
当然ながら、ヘッド部分は破損や気分の変化に備えて大量にコレクションされている。
杖と一緒に保管されているパドルや棒は、自らを叩いて悦びを得るための「自家発電用」でもあるらしい。
- 帽子
🔸 能力と傾向
- バルミルの配下として、戦闘指揮および精神的拷問・屈服を担当することが多い。
- ホレッド自身の能力は「蹂躙」
- 固有能力:「蹂躙」ドミネイト・トレッド
言葉による追いつめと威圧、そして直接的な「踏みにじり」によって相手の精神を挫き、
最終的に「自らはただの駄馬である」と自ら認めさせた相手を、ウマやロバのような肉体・精神へと
変貌させて服従下におく。
精神的にプライドが高いヒーローや高位の者ほど、折れた時の反動で強力な服従下におくことができる。 - 組織能力:「荷重」
上下関係や階級差を物理的な質量へと変換する能力。
つまり、目上として認識させた者からの命令を受けるほど対象の重量が重くなる。
彼の能力で服従した駄馬たちは彼よりも肉体的に「豊か逞しく」で「鈍重」になりやすい。
逆にその結果、ひどい目にあうこともある。
- 固有能力:「蹂躙」ドミネイト・トレッド
🔸 口癖・セリフ
- 感情が高ぶったり高笑いをする際、馬の嘶きが混ざる(「ブヒヒヒン!」)
- 丁寧で恭しい言葉遣い(「ワタクシ」「貴殿」「〜様」「〜でございます」」)
- 「ブヒヒヒン!我が『ドミネイト・トレッド』の前に平伏し、己が駄馬であることを自認するのです!」」
- 「行儀の悪い駄馬には、身体でしっかりと躾を叩き込んで差し上げねばなりませんね。
貴殿のその高慢なプライド、ワタクシが木っ端微塵に踏みにじって差し上げましょう!」 - 「バルミル様の圧倒的なパワー!!あぁ、まことに素晴らしき肉体美!
今日もムチムチしてらっしゃる…! ワタクシめもそのお力で徹底的に踏みにじられたい…♥
い、いえ!バルミル様。 このホレッド、仰せのままに敵どもを蹴散らしてご覧に入れます!」 - 「くっ!このワタクシをただの駄馬のように扱うとは…
ッハァ…♥!ブヒヒヒンッ♥ ぞ、ゾクゾクいたします…♥
もっと、もっとワタクシを強く、固く…踏みにじってごらんなさいッ…♥」 - 「こ、コイツ交尾のことしか考えてない…駄馬は駄馬でした…が♥
力が強すぎて抜け出せない…こんなハズでは…♥」 - 「ぶっブヒブー様にっ♥ 栄光あれっ♥ ブヒヒンッ♥」
名前の由来は「Horse(ウマ)」と「Tread(踏みにじる)」
プロフィール
- 二人称
- 貴殿、◯◯様、呼び捨て、ブヒブー様
- 身長
- 175
- 体重
- 110kg
- 好きな食べ物
- アフタヌーンティー
- 好きな色
- ターコイズブルー
- 誕生日
- 7月11日
- 性格
- 規律正しく、礼儀正しい
- デビュー
- 2026
- 特技
- 編み物、緊縛
- 趣味
- 乗馬(?)
- 大事なもの
- 帽子と付け髭
- 年齢
- 30代前半
- 性別
- オス
- ステータス
- ヴィラン・怪人






降りなさい…!お前のような駄馬がワタクシに乗るなど…!!